裏日本ホードリングスインデックス投資運用結果 2019年4月度

ついに今日で平成が終わる・・・!明日から令和元年がスタート!各局テレビも特番一色!そんな中でも淡々と毎月定額を買い増し続けるインデックス投資、先月の運用結果報告です。

過去の運用実績 2018年 9月 10月 11月 12月  2019年 1月 2月 3月

まずは市場概況、ダウ平均の3カ月チャートから。

日経平均はここ3カ月ジワ上げという感じ。よく「セルインメイ」などといわれますが、来月以降の令和相場、どうなるのでしょうか・・・。

続いてダウ平均の3カ月推移です。

こちらもジワ上げ。昨年10月に記録したダウ平均の最高値、26,828ドルに迫る勢いとなっています。

運用ルール

我が社では5年前から以下の方針でやっています。

○マネックス証券

月5万円を3つの投信に振り分けて積立

  1. ニッセイ外国株式インデックスファンド⇒3万円/月
  2. ニッセイ日経225インデックスファンド⇒1万円/月
  3. ニッセイ外国債券インデックスファンド⇒1万円/月

(2014年夏から4年以上継続)

○楽天証券

月10万円を6つの投信に振り分けて積立

  1. 楽天・全米株式インデックス・ファンド ⇒5万円/月
  2. 三井住友・日本株インデックスファンド ⇒2万円/月
  3. 楽天・新興国株式インデックス・ファンド⇒1万円/月
  4. たわらノーロード 先進国債券 ⇒1万円/月
  5. たわらノーロード 先進国リート⇒0.5万円/月
  6. たわらノーロード 国内リート ⇒0.5万円/月

(2018年2月から継続)

 

果たして2019年4月の結果は・・・?

いよいよ本題。4月終了時点の各ファンドの運用結果です。

かなりいい感じですね。っていうかまだリバランスしていないのか私は(笑)。

外国債券は投資妙味が全くないといってもいいので、マネックスの70万円分の外債は新興国株か、ダウ平均にでもしようかなと思っていますが・・・。リスク度をどんどん上げる意味があるのか。悩みどころであります。

 

 

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